Newsお知らせ
2026.05.15
“生きた証”を綴った ストーリーブック が完成しました📖
出会いと感謝をカタチに。
リバティ訪問看護ステーションでは、この8年間でたくさんの出会いと別れを経験してきました。
利用者さん一人ひとりに、それぞれの人生があって、それぞれの「生きた証」がある。
その大切な時間に私たちが関わらせていただけたこと。
その一つひとつへの感謝を、何か形に残したいと思い、今回ストーリーブックをつくりました。
この本の中には、利用者さんやご家族の姿と、その人生に寄り添いながら、陰で支え続けてきたスタッフの姿があります。
目に見える時間だけでなく、その背景にある想いや関わりも含めて大切にしてきた日々の積み重ねです。
それは同時に、私たちが大切にしている価値観や、この仕事に向き合う姿勢そのものでもあります。
目の前の一人に、誠実に向き合うこと。
“人と人”として大切に関わること。
その積み重ねを、これからも大切にしていきたい。
このストーリーブックの制作にあたり、ご協力いただいた皆さまに、心より感謝申し上げます。
これまでのたくさんの出会いに、ありがとう。
そしてこれから出会う誰かの人生にも、丁寧に向き合い続けていきます。





