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2025.12.12

“生きた証”に寄り添う組織づくり

“生きた証”に寄り添う組織づくり

所長たちが集まり、未来を語り合う時間

訪問看護の現場には、メンバー・リーダー・マネージャー(所長)という役割があります。

利用者さんの“生きた証”に寄り添い、より良いケアを届けるために。
そして、スタッフが「幸せに働き続けられる環境」をつくるために。
それぞれが責任と想いを持って動いています。

リバティには現在5つの事業所があります。

所長たちは定期的に集まって、それぞれの現場の課題やチャレンジ、「もっとこうしたいね」という未来の話を共有します。

目指しているのは、
“人と共に成長する企業”であること。
“幸せに働き続けられる環境”であること。
そして、利用者さんもスタッフも「ここで良かった」と思える場所であること。

役割は違っても、想いは同じ。
利用者さんの人生に寄り添い、スタッフ一人ひとりの働き方や夢を応援しながら、チームで前に進んでいく。

こうしてみんなで語り合う時間こそが、私たちらしい組織づくりの瞬間だと感じています。